いいともの境界線

世が令和に移りいよいよ昭和も遠くなったなと感じるわけですが、今年の新成人は2000年生まれという事実もなかなかパンチがあるなと思っています(笑

笑っていいともが終わったのはつい最近のような気がしていましたが、これも2014年3月のことだそうで、もうすぐ7年が経つようです。恐ろしい…

ということは今の小学1年生はいいともが放送されていた時代には生まれていないということで、これはひょっとして今の中学生あたりまで見たことがない子もいるのでは…?ふとそんなことが頭をよぎり、レッスンの時に中学1年生の子に訪ねてみました。

僕「笑っていいとも見たことある?」

生徒「笑っていいともって何ですか?」

知りませんでした(泣

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前回に続いてレコード話です。 セッティングを終えて自分達のレコードを再生してみました。 (買ったタイプは7インチ、12インチを選ぶと自動で再生位置に針を落としてくれます。便利!) 予想よりかなり音がいい!というか普通に綺麗! そんなふうに感じました。 同時に「データ再生とやっぱり音が違うな」というのもわかりました。 デジタルとアナログ盤で音が違うというのは聞いたことがあったのですが、結構違いがあり

先週、少し重いリュックを背負いながら長距離を歩いたからか、腰が痛いです。 そういえば持っているものの重さも量も違いますが、父も僕が子供の頃から腰が痛い腰が痛いと言っていたので、遺伝的に弱いとかもあるのかなと思ったり。 デスクワークではないですが生楽器を演奏する人たちは座っての演奏も多いので、わりと腰を痛める友人もちらほら思い浮かびます。 息を吸っても痛いので、楽器を吹くにも難儀しますが、湿布を貼っ