発表会終わりました!
- 2020年12月27日
- 読了時間: 1分
今年も無事、発表会を開催、終了することができました。
今回は日が近くにつれ、感染者数が増えている報道もでたりでギリギリまで、中止の可能性も含んでいたので今はただホッとしています。
参加された方はそれぞれ持ち味を発揮した素晴らしい演奏でした!
リハの時よりもよかったりして、すごいです。
またたくさん練習して一緒に音楽を作っていければと思っています。
お疲れ様でした!
今年も無事、発表会を開催、終了することができました。
今回は日が近くにつれ、感染者数が増えている報道もでたりでギリギリまで、中止の可能性も含んでいたので今はただホッとしています。
参加された方はそれぞれ持ち味を発揮した素晴らしい演奏でした!
リハの時よりもよかったりして、すごいです。
またたくさん練習して一緒に音楽を作っていければと思っています。
お疲れ様でした!
今月のお楽しみ。アルトゥーロ・サンドヴァルというキューバ出身のトランペッターのライブを聴きに行ってきました。 とんでもないハイトーンと煌びやかな音色、南米らしい明るい音楽性と卓越したテクニックで学生時代から聴いていたトランペッターのひとりですが、生で聴けたことはなく、今回数年ぶりに来日するということで行ってきました。 76歳という高齢ながらハイトーンも出してましたし、十八番のラテンだけでなくクリフ
僕の周りが音楽好きが多いだけなのかもしれませんが、サブスクで音楽を聴く人がかなりいます。 僕もAppleのミュージックに登録しています。 音楽を仕事にしてる立場的には色々思うところもあるのですが、なんにせよ、聴く側にしたら便利このうえないのは間違いないです。 個人的には関連性で聴いていくのが好きなのですが、クラシックも関連縛りで色々楽しめるなと思っています。 たとえば、オーケストラの最高峰のひとつ
この話は前にも同じような内容で書いたことがあると思うのですが、だいぶ時間もたったので改めて書いておこうかなとおもいます。 長い年月楽器を吹いていると、ちゃんといろいろなところが成長していているのに演奏するとなんだかうまくいかない、そんな方のレッスンをすると「自分の演奏、他人の演奏から拾う情報量が少ない」というふうに感じることがあります。 拾わなければいけないことは、音楽的なことでもあり、技術的なも
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