パイパーズ2月号naokofluteclass2016年2月4日読了時間: 1分 ちょくちょく買ってます管楽器専門誌パイパーズ。 今月は佛坂先生のインタビュー。以前、ヒロさん(ヒロ野口)のレッスンにゲストで来られた事がありましたが、柔らかい話し方ので、一線で長年2ndトランペットを務められた方ならではのたくさんのヒントを語られていた印象があります。 今回のインタビューも貴重なお話満載で何度も読んで、演奏時に試してみようと思えるような事がたくさんありました。
マウスピース練今月のレッスンはマウスピースで吹いてみる、僕と吹き比べてみるということを多くやった月でした。 普段トランペットで吹いているフレーズをマウスピースで吹いてみる、僕が吹いた場合と比べてみるとどこか違うか比較してみると生徒さんも僕も発見がたくさんありました。 特に息の流れはトランペットで演奏を聞くだけだとわからないこともマウスピースで比べてみると結構わかって、コツを掴んですごく吹くのが楽になった方もいて
発表会終了しました昨日は今年度の発表会でした。ご参加されたみなさんお疲れ様でした。 毎年自分ごとのように気を揉むのですが、みなさん本番に向けての練習の進め方もばっちりでそれぞれが素晴らしいステージになっていたと思っています。どの生徒さんの演奏も、演奏はじめはステージ横で演奏の成功を祈りつつ、聴き進めるにつれ充足感を感じていました。 そしてまた次の本番を見据えて、一歩一歩練習を重ねていってほしいと思います。 今年は日
発表会前10月最終日、いよいよ教室の発表会ももうすぐです。毎年会場の抽選次第なのですが今年はかなり早めの開催です。 吹奏楽ではなく、オーケストラでもなく、ジャズでもない。ピアノとトランペットという編成はオーソドックスな編成である割には意外と経験する人は少ないかもしれません。先日レッスンに来られて生徒さんが練習しているソロ曲がうまく吹けないと話していたのですが、演奏を聴かせてもらうと、ソロというよりは吹奏楽
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