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お久しぶりです!


学業やお仕事、体調などの理由で教室を離れていた生徒さんから「再開したいです」と連絡をいただくことがありますが、素直に嬉しいです。 先月、今月はそんな「お久しぶりです」な場面が何度かありました。 習い事や参加型イベントは年々バリエーションが増えていますが、少しでもトランペット・音楽の楽しさ、素晴らしさを共有できたらとレッスンをしています。 改めて、その時間を一緒に追求、成長して行けることは僕にとってもワクワクです。

話は変わりますが、先日最近少し話題の立ち食いステーキのお店に行ってきました。

どこまでホントかは分かりませんが、本番前に肉を食べると話す金管プレーヤーの友人が何人かいます。金管楽器は多少肉食系のほうがパワーがでるのかもしれません(笑)


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先週末は発表会の伴奏合わせがありました。 発表会が近くなる頃、ピアノの先生にお願いして参加者の方と事前の合わせをしています。 トランペットに限らず管楽器の人は音大生やプロの人は別として、あまりソロを吹く機会は多くないんじゃないかと思います。ですのでピアノと合わせるというのも発表会に参加する意義のひとつだと思います。 実際、ソロ譜をちゃんと吹くことができてもいざピアノと合わせると上手くいかないという

ここ3年間、厄年だったのですが、ようやく終わりました。 厄年は旧暦で考えるそうで、1月22日の旧正月でおしまいです。 すぐにお参りにいってきました。 この3年間というと、世の中全体がコロナだったり戦争だったり、気候変動だったりで厄とか関係なく大変だったので厄ってどれだろう?という気がしないでもないのですが、それでも僕自身というか、僕の周りは結構いろんなよくないことも多く、それに伴って自分が厄年だと

僕にとっては(僕にとらなくてもとは思うんですが)大きな話題で、 ウィントン・マルサリスが2019年以来に来日公演を行います!→こちら 個人的に他のトランペッターのライブに行くのとはちょっと意味が違うように感じていて、とりあえず年明けから生徒さん全員にはこの話をしています(べつにスポンサーでもなんでもないんですが) 僕も前回に引き続きチケットを買って聴きに行く予定です。 世界屈指のテクニックをもった

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