発表会
- 2016年12月26日
- 読了時間: 1分
今日(日付的には昨日ですが)発表会が終わりました。
舞台袖で生徒さんの演奏を聴いて、帰りの電車のなかでもう一度思い出して、全員が良い演奏だったなと思います。毎回、進行、運営には反省はでるのですが、それでも「発表会を開催してよかった」と思うことができました。
生徒さんのファイトにもう一度拍手を送りつつ、今日はもう寝たいと思います。
みなさんお疲れ様でした♪
今日(日付的には昨日ですが)発表会が終わりました。
舞台袖で生徒さんの演奏を聴いて、帰りの電車のなかでもう一度思い出して、全員が良い演奏だったなと思います。毎回、進行、運営には反省はでるのですが、それでも「発表会を開催してよかった」と思うことができました。
生徒さんのファイトにもう一度拍手を送りつつ、今日はもう寝たいと思います。
みなさんお疲れ様でした♪
今月のお楽しみ。アルトゥーロ・サンドヴァルというキューバ出身のトランペッターのライブを聴きに行ってきました。 とんでもないハイトーンと煌びやかな音色、南米らしい明るい音楽性と卓越したテクニックで学生時代から聴いていたトランペッターのひとりですが、生で聴けたことはなく、今回数年ぶりに来日するということで行ってきました。 76歳という高齢ながらハイトーンも出してましたし、十八番のラテンだけでなくクリフ
僕の周りが音楽好きが多いだけなのかもしれませんが、サブスクで音楽を聴く人がかなりいます。 僕もAppleのミュージックに登録しています。 音楽を仕事にしてる立場的には色々思うところもあるのですが、なんにせよ、聴く側にしたら便利このうえないのは間違いないです。 個人的には関連性で聴いていくのが好きなのですが、クラシックも関連縛りで色々楽しめるなと思っています。 たとえば、オーケストラの最高峰のひとつ
この話は前にも同じような内容で書いたことがあると思うのですが、だいぶ時間もたったので改めて書いておこうかなとおもいます。 長い年月楽器を吹いていると、ちゃんといろいろなところが成長していているのに演奏するとなんだかうまくいかない、そんな方のレッスンをすると「自分の演奏、他人の演奏から拾う情報量が少ない」というふうに感じることがあります。 拾わなければいけないことは、音楽的なことでもあり、技術的なも
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