6、7月の体験レッスンをお休みします
- 2018年5月14日
- 読了時間: 1分
サイトのトップページにも掲載しましたが6月7月の体験レッスンの受付をお休みさせていただきます。
春は入会いただく生徒さんが増える時期なのですが、想像していたよりも多くの方が体験、入会されまして、一旦今月までで募集をストップして、今通われている方のレッスンの進捗、これからの進め方を自分のなかで整理する時間を頂きたいと思います。(今月中の体験レッスンは可能です)
今後とも当教室を宜しくお願いいたします。
サイトのトップページにも掲載しましたが6月7月の体験レッスンの受付をお休みさせていただきます。
春は入会いただく生徒さんが増える時期なのですが、想像していたよりも多くの方が体験、入会されまして、一旦今月までで募集をストップして、今通われている方のレッスンの進捗、これからの進め方を自分のなかで整理する時間を頂きたいと思います。(今月中の体験レッスンは可能です)
今後とも当教室を宜しくお願いいたします。
今月のお楽しみ。アルトゥーロ・サンドヴァルというキューバ出身のトランペッターのライブを聴きに行ってきました。 とんでもないハイトーンと煌びやかな音色、南米らしい明るい音楽性と卓越したテクニックで学生時代から聴いていたトランペッターのひとりですが、生で聴けたことはなく、今回数年ぶりに来日するということで行ってきました。 76歳という高齢ながらハイトーンも出してましたし、十八番のラテンだけでなくクリフ
僕の周りが音楽好きが多いだけなのかもしれませんが、サブスクで音楽を聴く人がかなりいます。 僕もAppleのミュージックに登録しています。 音楽を仕事にしてる立場的には色々思うところもあるのですが、なんにせよ、聴く側にしたら便利このうえないのは間違いないです。 個人的には関連性で聴いていくのが好きなのですが、クラシックも関連縛りで色々楽しめるなと思っています。 たとえば、オーケストラの最高峰のひとつ
この話は前にも同じような内容で書いたことがあると思うのですが、だいぶ時間もたったので改めて書いておこうかなとおもいます。 長い年月楽器を吹いていると、ちゃんといろいろなところが成長していているのに演奏するとなんだかうまくいかない、そんな方のレッスンをすると「自分の演奏、他人の演奏から拾う情報量が少ない」というふうに感じることがあります。 拾わなければいけないことは、音楽的なことでもあり、技術的なも
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