キウイ2016年2月10日読了時間: 1分昔、リンゴとみかんはやたら食べていましたが、親元離れてからはほとんど食べなくなってしまった。果物。 昨日コンビニで、仰々しいボトルに入ったキウイジュースが売っていたので買ってみました。 果汁55%という謎の配合。 味は…うーん、甘みが少なくて思っているのとは違いました。
聴き比べ僕の周りが音楽好きが多いだけなのかもしれませんが、サブスクで音楽を聴く人がかなりいます。 僕もAppleのミュージックに登録しています。 音楽を仕事にしてる立場的には色々思うところもあるのですが、なんにせよ、聴く側にしたら便利このうえないのは間違いないです。 個人的には関連性で聴いていくのが好きなのですが、クラシックも関連縛りで色々楽しめるなと思っています。 たとえば、オーケストラの最高峰のひとつ
耳を鍛えるこの話は前にも同じような内容で書いたことがあると思うのですが、だいぶ時間もたったので改めて書いておこうかなとおもいます。 長い年月楽器を吹いていると、ちゃんといろいろなところが成長していているのに演奏するとなんだかうまくいかない、そんな方のレッスンをすると「自分の演奏、他人の演奏から拾う情報量が少ない」というふうに感じることがあります。 拾わなければいけないことは、音楽的なことでもあり、技術的なも
使う昔、師匠に言われた言葉 「ちょっと1日2日入院したくらいでも足元がふらつくでしょ?筋肉ってそういうものだからね」 日々練習を継続する大切さみたいな話の流れだったと思うのですが、トランペットの場合、もう一つ、音域や機動性みたいなものも使わないとすぐ筋肉がサボるようになってしまうように思います。 吹奏楽もその人の出せる音域によってパートも固定化されがちですが、低いパートが多いからといって高い音を出して
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