top of page

iMac


教室の資料や音源管理などに使用していたMacBookProはかれこれ8〜9年くらい使っていました。

数年前からいろいろな作業をしていて処理を待つ時間が長くなり、そろそろメインマシンとしては厳しいかもなぁと思いつつも、当時は引っ越しのこともあってすぐには買い替えはできず、少しずつ少しずつ買い替え用に積立をしておりましたが、今年の頭くらいにようやくその積立も完了しまして、次に買うのはノートではなくデスクトップタイプには決まっていたのですが、ひとつ悩んでいました。

というのも前回買った時は買って1ヶ月後くらいに新しいモデルが発売されて結構な心理的ダメージを受けてしまった経緯があったのでした。

そこで今回は今のモデルが発売されてからどのくらいかを調べてみました。すると、早い時は1年ちょいくらいで次のモデルが出ているiMacが2017年に出たきりその後モデルチェンジしていない…。

こりゃ今年発表あるな…

ということで、いつになるか分からないけど新モデルが発表されるまでは今のまま使い続けようと待つこと3ヶ月。

出ました!!

iMac2019!!

思っていたより早い発表!!

突然発表されて焦りましたが、すぐさまポチッと。

到着しました〜。

うーん、でっかい!!!

今までスペックの低さのせいで出来なかったこと、作れなかったものもきっとできるはず!!

今年度もがんばろう!!


最新記事

すべて表示

先週末は発表会の伴奏合わせがありました。 発表会が近くなる頃、ピアノの先生にお願いして参加者の方と事前の合わせをしています。 トランペットに限らず管楽器の人は音大生やプロの人は別として、あまりソロを吹く機会は多くないんじゃないかと思います。ですのでピアノと合わせるというのも発表会に参加する意義のひとつだと思います。 実際、ソロ譜をちゃんと吹くことができてもいざピアノと合わせると上手くいかないという

ここ3年間、厄年だったのですが、ようやく終わりました。 厄年は旧暦で考えるそうで、1月22日の旧正月でおしまいです。 すぐにお参りにいってきました。 この3年間というと、世の中全体がコロナだったり戦争だったり、気候変動だったりで厄とか関係なく大変だったので厄ってどれだろう?という気がしないでもないのですが、それでも僕自身というか、僕の周りは結構いろんなよくないことも多く、それに伴って自分が厄年だと

僕にとっては(僕にとらなくてもとは思うんですが)大きな話題で、 ウィントン・マルサリスが2019年以来に来日公演を行います!→こちら 個人的に他のトランペッターのライブに行くのとはちょっと意味が違うように感じていて、とりあえず年明けから生徒さん全員にはこの話をしています(べつにスポンサーでもなんでもないんですが) 僕も前回に引き続きチケットを買って聴きに行く予定です。 世界屈指のテクニックをもった

bottom of page